【開催案内】日本OECD共同研究「教育とAI」世界の知見共有シリーズのご案内

この度は、東京学芸大学国際共創事務局(日本OECD共同研究)からのお知らせです。
「教育とAI」世界の知見共有シリーズ(全4回)~現場・政策・研究をつなぐ~の第2回「次期学習指導要領の効果的な実施に向けたAI活用の可能性」5月31日(日)にオンライン開催されます。
本ワークショップに高校探究プロジェクトの西村リーダーが登壇します!
第1部「AIとカリキュラムー政策・研究の最新動向」では、日本の政策動向について「次期学習指導要領とAI活用の接点」をテーマに、算数・数学ワーキンググループからの視点からお話しされます。
第2部「学校現場における実践の可能性」の参加型セッションでは、日本の事例をもとに参加者の皆さまと実践検討を行います。
本シリーズは、情報発信に留まらず、ご参加の皆様同志でフラットに情報交換もできるようなコミュニティ形成を目指します。お誘い合わせのうえ、ぜひご参加ください。

開催概要等詳細は、Webページよりご確認ください。
お申し込みは、Peatixからお願いいたします。


Peatixへお申し込みいただきました皆様に、当日のズーム発行のためのURLをお送りいたしますので、ズームへのご登録も併せてよろしくお願いいたします。